2026年 2月 15日 日曜日

2020年の中国・不動産業の展望は「安定」か

中国新聞社によると、米格付け会社・ムーディーズが4日、2020年の中国・不動産業に関する展望を記した報告書を、向こう12ヶ月間「安定する」として発表したとのことだ。

地味に人気が上がってる?中国の「漢服」

最近、中国の若者を中心にじわじわと「漢服」の人気が高くなっている。 今年の連休などには観光スポットや人が集まる場所で「漢服」の人が目立ったようだ。

SNS広告の時代に乗れ!インフルエンサーマーケティングの時代は始まっている。

SNSの活性化に伴い、各企業はインフルエンサーを活用したPRを実施している。 SNSで見たインフルエンサーの「使っている商品」「やっている体験」を真似して、それらを購入することが広く認知されてきたからだ。

ライフスタイル

4億4600万人の月間アクティブユーザーを抱える微博(Weibo)

微博(Weibo)は、2018年12月21日に行われたメイン会議において、2018年の大V(大物インフルエンサー)とMCN(マルチチャンネルネットワーク)をめぐる発展状況を紹介した。

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最新レビュー

【新型コロナウイルス】国外の中国人は帰国後隔離⁉

現在、世界はコロナウイルスの感染拡大で大混乱に陥っている。 最初の感染が確認された中国では、感染予防のための様々な取組みが行われているが、その中の1つに隔離がある。隔離の条件は感染もしくは帰国だというが、一体中国で何が起こっているのだろうか。

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今日、中国で人気の代行サービスが話題となっている。 その代行サービスとは「雪にメッセージを代筆」というユニークなもの。 なぜ、このようなサービスが話題になっているのだろうか。

「人と機械の協働」へ‐テンセントが5G稼働で目指す未来

中国・人民日報によると、先日、2019騰訊(テンセント)ConTech技術会議が北京市で開催された。

日本の今年の漢字は「令」 中国は?

先日、日本の今年の漢字は令和初年度ということもあり「令」に決まった。 さて、ではお隣の中国はどうだったのだろう?

「人を喜ばせる」から「自分を喜ばせる」に…女性の消費に対する価値観の変遷

「今日も一日頑張ったし、自分にご褒美をあげよう!」 そんな風に、日々の生活のモチベーション向上のため「自分のためのお買い物」をする人も、最近ではよく見かける。

重慶に洗濯するチンパンジーが出現‼

中国・重慶市永川区の楽和楽都景勝地で「渝輝(ユイフイ)」というチンパンジーがいる。 彼は面白い特技を持っているという。

政府も後押しする中国の健康志向

中国政府の後押しもあってか、中国では健康志向が高まっている。

中国版LINEのWeChatで完全予約が可能なエクササイズや、フィットネスアプリの流行、日本メーカーのサプリメントの爆買いなど、若い女性を中心に健康志向はうなぎ登りだ。

訪日情報

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歩きスマホへの罰金が中国でもスタートか

先日、日本で「ながら運転」の罰則強化が発表された。 にもかかわらず、スマートフォンを片手に運転する人を街のいたるところで見かけ、ルールに関する意識が薄いのか、はたまた自分には関係ないと思っているのか、その現状を寂しく感じた。
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