2020年 1月 19日 日曜日

中国版TikTokに中国版ガッキー?

中国版TikTokの抖音で約600万のユーザーが利用する楽曲をリリースした美人がいる。 中国版ガッキーこと栗子、本名は ロンモンロウ(龙梦柔、龍夢柔)という。

日本人女性は化粧を頑張りすぎ? 中国人女性から見た日本の美意識

中国人の女性を見かけると、しっかり化粧しているのは20代、それも前半くらいの女性くらいしか力を入れてないような気がする。 家族連れの中国人の奥さんは、すっぴんが当たり前だ。 そう、中国人と日本人の化粧文化には大きな違いがあったのだ。

盛り上がるLIVE配信とEC

中国EC市場を牽引するタオバオ。 そのタオバオが配信するタオバオライブはLIVE配信を観ながら、ECでの買い物ができるというものである。

爆買いから越境ECへ

TikTokとECのこれから

ライフスタイル

TikTokの覇権を握る猫~ショートムービー界の癒し~

皆さん、犬派ですか?猫派ですか? いえいえ、この際そんなことはどうでもいいのです。 とにかく筆者が言いたいのは、彼らって可愛いですよね…癒されますよね!

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最新レビュー

女性モデルになりきる田舎の男性が話題に

中国・陝西省西安市に住む男性の雯方さん。 彼は、人気ファッションモデルの劉雯(リウ・ウェン)になりきり画像を投稿し、それが人気となり「農村版リウ・ウェン」だとSNSで話題となっている。

暗記パンならぬ「暗記ケーキ」?

マカオ復帰20周年の盛大な花火大会

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ごみ箱「誤訳」で深まる日中関係

語訳を改善したことで、社会貢献したちょっぴり笑える日本と中国のほっこりエピソードがあった。

何でも入っている「月餅」

中華街などにある甘い月餅。 というのは日本人の想像で、月餅はもっとバラエティに富んだお菓子だというのだ。

インバウンド需要は「モノ消費」から「コト消費」へ

最近、聞くことが多くなったコト消費。ご存知の通り、製品などの「モノ」ではなく、経験や体験などの「コト」のことだ。日本特有の「おもてなし」も、コト消費の一つと言っていいだろう。

インフルエンサープロモーションにあって、他の広告にない相互性。

テレビの広告、観ている私たちはその広告に対して何かを意見して、何か返答を返してもらうことはできるだろうか。 インターネットのリスティング広告やYouTubeの視聴前に流れる動画広告など、広告というものは、宣伝したい側から視聴者への一方通行ではないだろうか?

YouTubeと多言語対応を巧みに駆使する自治体

岐阜県高山市とは、1986年に国際観光モデル地区に指定されてから、他の地域に先駆けて多言語化やバリアフリーを実現し、現在、人口9万人に対し5倍以上相当の年間46万人の外国人が宿泊するようになったインバウンド誘致に成功した町である。

中国で増えるデジタル遺産の実態

中国の工人日報が、先日、1990年代生まれのeスポーツ選手が、バラエティ番組の中で自分の遺言状を作成し、支付宝(アリペイ)やゲームのアカウントといったバーチャル資産を書き込んだことが注目を集めたことを報じた。

訪日情報

習近平主席が災害応急管理システムの向上を推進

中国・新華社によると、中国共産党中央政治局は11月29日午後、中国の災害応急管理のシステムと能力の整備について第19回集団学習を行ったとのことだ。

やりすぎ⁉江西省でカニ1万杯を無料配布‼

11月30日、中国の江西省南昌市進賢県にある人民広場で、1万杯のカニが無料で配られるイベントが開催されたようだ。
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