2026年 5月 2日 土曜日

中国でも流行語大賞2019が決定!その言葉とは?

先日、日本ではラグビー日本代表のスローガンである「ONE TEAM(ワンチーム)」が新語・流行語2019“年間大賞”として選ばれた。 その他、「令和」「タピる」「計画運休」など、今年の出来事に関する言葉がトップ10並んだ。

地味に人気が上がってる?中国の「漢服」

最近、中国の若者を中心にじわじわと「漢服」の人気が高くなっている。 今年の連休などには観光スポットや人が集まる場所で「漢服」の人が目立ったようだ。

SNS広告の時代に乗れ!インフルエンサーマーケティングの時代は始まっている。

SNSの活性化に伴い、各企業はインフルエンサーを活用したPRを実施している。 SNSで見たインフルエンサーの「使っている商品」「やっている体験」を真似して、それらを購入することが広く認知されてきたからだ。

ライフスタイル

SNSの流行によって薄毛に悩む若者たちの「薄毛経済」

写真を撮った時、自分の髪の毛が薄いなとショックを受ける経験をしたという人はいるだろうか。 現在、中国では20代の若者が、この「薄毛問題」に直面している。

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【新型コロナウイルス】国外の中国人は帰国後隔離⁉

現在、世界はコロナウイルスの感染拡大で大混乱に陥っている。 最初の感染が確認された中国では、感染予防のための様々な取組みが行われているが、その中の1つに隔離がある。隔離の条件は感染もしくは帰国だというが、一体中国で何が起こっているのだろうか。

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中国のGDPが27年ぶりに低い伸び率

ロイター通信によると、2019年10月18日に中国国家統計局が発表した中国第3四半期の伸び率は対前年比6.0%増と低い伸び率に留まった。

訪日中国人に情報配信へ~アリババとナビタイム提携~

中国・アリババグループと 地図・経路検索アプリ開発の ナビタイムジャパンが訪日する中国人向けに情報配信するサービスを提携することが分かった。

インフルエンサー×越境ECは相性抜群?

インフルエンサーと一口に言っても、いろんなタイプのインフルエンサーが存在する。 「インフルエンサーなんてみんな顔だ」と思っている人もいるかもしれないが、それは偏見ではないだろうか?

米国の香港人権法署名で中国が報復措置へ

先日、米国の「香港人権・民主主義法案」署名を受けて、中国は対抗措置として米国艦船の香港寄港拒否を発表した。

2019年は中国SF映画元年に?

今年の春節(旧正月、今年は2月5日)、中国初のSF大作「流浪地球(The Wandering Earth)」が公開され大いに話題となった。 近年、中国ではSFの注目度が高まりつつあるという。

中国のユニークな紫外線対策品

中国の街をひた走る自転車や電動バイク。 そんな人に欠かせなかった紫外線対策品がある。

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中国の餃子の豆知識

皆さんは餃子といえば何を思いうかべますか? 恐らく焼き餃子ではないでしょうか。 中国の代名詞でもある餃子は、実は焼き餃子ではなく水餃子なのです。

インバウンド需要は「モノ消費」から「コト消費」へ

最近、聞くことが多くなったコト消費。ご存知の通り、製品などの「モノ」ではなく、経験や体験などの「コト」のことだ。日本特有の「おもてなし」も、コト消費の一つと言っていいだろう。
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