2026年 2月 8日 日曜日

熱気あふれるゲームコンテスト「CET全国電子競技巡回大会」

8月2日~5日の4日間、中国最大のゲームイベント「2019ChinaJoy」の一貫として、ゲームコンテスト「CET(チャイナ・eスポーツ・ツアー)全国電子競技巡回大会」が行われた。

地味に人気が上がってる?中国の「漢服」

最近、中国の若者を中心にじわじわと「漢服」の人気が高くなっている。 今年の連休などには観光スポットや人が集まる場所で「漢服」の人が目立ったようだ。

SNS広告の時代に乗れ!インフルエンサーマーケティングの時代は始まっている。

SNSの活性化に伴い、各企業はインフルエンサーを活用したPRを実施している。 SNSで見たインフルエンサーの「使っている商品」「やっている体験」を真似して、それらを購入することが広く認知されてきたからだ。

ライフスタイル

マカオ復帰20周年の盛大な花火大会

マカオで祖国復帰20周年を祝して、盛大な花火大会が行われた。

STAY CONNECTED

20,830ファンいいね
68,558フォロワーフォロー
32,600購読者購読

生活情報

最新レビュー

【新型コロナウイルス】国外の中国人は帰国後隔離⁉

現在、世界はコロナウイルスの感染拡大で大混乱に陥っている。 最初の感染が確認された中国では、感染予防のための様々な取組みが行われているが、その中の1つに隔離がある。隔離の条件は感染もしくは帰国だというが、一体中国で何が起こっているのだろうか。

おすすめ記事

インフルエンサーは批判コメントをどう見る?

有名になればなるほど、ファンと一緒に付きまとうのがアンチからの批判コメント。 この批判でショックを受け、インフルエンサーを引退するという人も少なくない。

なぜインバウンド誘致にインフルエンサーが必要になるのか?

訪日外国人の増加に伴い、インバウンド誘致は地方創生のポイントになってきた。 そのインバウンド誘致が、実際に成立するまでの流れはどうなっているのか詳しく見ていきたい。

服装でなんとなくわかってしまう中国人のファッション

日本人のファッションも多様化し、多種多様な個性あるファッションが街中で散見される。 ただ、その中でも「あの人、たぶん中国人だ」と気づいてしまう不思議な感覚がないだろうか?

ライブ配信で夢を叶える煎餅売りの美女

4日、中国新聞網がある女性について報道した。 女性の名前は、黄璐瑶さん。上海市宝山区で中国風クレープの「煎餅」屋を営んでいる。

モバイル決済普及でユニークな新職業が誕生⁈

QRコード決済。 今や使う人もだいぶ増えてきて、中国では老舗や路上ライブをやっている人まで幅広く活用されている。 筆者もQRコード決済愛用者の一人だ。

中国の「突っ走る」系の親たちとは?

微信(WeChat)に投稿された30歳以上の「中年の人々」の学習能力の高さを称賛したある文章が、中国の親の大変さを物語っている。

訪日情報

中国の小学生が名画に⁉

「ウケる!この子たち才能ありすぎ!」 と中国のネット上で騒がれている小学生たちがいるようだ。

「eスポーツのオリンピック」にコスプレイヤーが出現⁈

ワールドサイバーゲームズ(WCG)とは「eスポーツのオリンピック」と呼ばれている世界大会だ。 今年も同大会が中国で開催され、各イベントが盛りあがる中、コスプレイヤーによるイベントが注目された。
- Advertisement -

関連記事

インバウンド

ビジネス

- Advertisement -