2026年 4月 20日 月曜日

中国国宝紹介番組「国家宝藏」が日本上陸

中国の中央広播電視総台の国宝を紹介する番組「国家宝藏(NATIONAL TREASURE)が、今月21日から25日にかけて東京で開催中のマルチコンテンツマーケット「JAPAN CONTENT SHOWCASE」に設けられた中国聯合ブースでプロモーションを行れ、その様子を中国新聞網が報じた。

地味に人気が上がってる?中国の「漢服」

最近、中国の若者を中心にじわじわと「漢服」の人気が高くなっている。 今年の連休などには観光スポットや人が集まる場所で「漢服」の人が目立ったようだ。

SNS広告の時代に乗れ!インフルエンサーマーケティングの時代は始まっている。

SNSの活性化に伴い、各企業はインフルエンサーを活用したPRを実施している。 SNSで見たインフルエンサーの「使っている商品」「やっている体験」を真似して、それらを購入することが広く認知されてきたからだ。

ライフスタイル

「人を喜ばせる」から「自分を喜ばせる」に…女性の消費に対する価値観の変遷

「今日も一日頑張ったし、自分にご褒美をあげよう!」 そんな風に、日々の生活のモチベーション向上のため「自分のためのお買い物」をする人も、最近ではよく見かける。

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【新型コロナウイルス】国外の中国人は帰国後隔離⁉

現在、世界はコロナウイルスの感染拡大で大混乱に陥っている。 最初の感染が確認された中国では、感染予防のための様々な取組みが行われているが、その中の1つに隔離がある。隔離の条件は感染もしくは帰国だというが、一体中国で何が起こっているのだろうか。

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100人で回す縄を1人が跳ぶ動画が話題

中国SNS上で拡散されたある縄跳びの動画が海外に広がり人気となっている。

インバウンド誘致のなかった自治体が急成長?その理由とは?

大阪府のお隣さんであるにも関わらず、インバンドに不利な地理の和歌山県。 しかし、現在の訪問率や宿泊人数は全国上位半分に属している。 インバウンドがない事を逆手に取ったPRが大ハマりしたのだ。

中国が挑む「ブラックフライデー」キャンペーン

大盛況で幕を下ろした「ダブル11」から2週間あまりが経った今日、中国越境ECは「ブラックフライデー」に合わせたキャンペーン展開に挑む。 中国・新華社は「例年と異なり、今年は販促商品がより豊富になり、海外通販のライブ配信が新たな注目点になり、市場競争もより激しくなっている」と報じた。

「広告が邪魔」という感情をインフルエンサーが緩和?

SNSやインターネットの中にはリスティング広告やバナー広告など、様々な広告が溢れている。 YouTubeを観ようにも、広告を何秒間か視聴しないと観れなかったして億劫に感じることは、誰もが経験したことだろう。

「中国人訪日写真コンテスト」で「逃げ恥」聖地巡礼が話題に!

2016年末、「逃げるは恥だが役に立つ」通称「逃げ恥」が話題になった。 主演は新垣結衣と星野源の2人で、エンディングの「恋」で踊られた「恋ダンス」は大人気となり一世を風靡した。

eスポーツの頂点を決める大会「ワールドサイバーゲームズ」

「eスポーツオリンピック」と呼ばれる世界大会が存在する。 その名も、ワールドサイバーゲームズ(WCG)世界大会。

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中国デジタル映像展が海外初進出!

中国の新華網が、世界文化遺産の中国大運河を創作の背景とする「時空を超える中国」(CHINA THROUGH TIME)デジタル映像展が16日、ドイツの第71回フランクフルト・ブックフェアに初出展したことを報じた。

オリンピック正式種目へと向かうeスポーツ

国内でも盛り上がっているeスポーツ。 2024年のオリンピック・パラリンピックでは、eスポーツが正式種目として採用されるのではないかと各所で度々議論されている。
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