2026年 6月 13日 土曜日

【新型コロナウイルス】全国休校の日本と自宅で授業を受ける中国

2日、全国の小中高校は日本政府の要請を受け、新型コロナウイルスの感染拡大による一斉休校に踏み切った。

地味に人気が上がってる?中国の「漢服」

最近、中国の若者を中心にじわじわと「漢服」の人気が高くなっている。 今年の連休などには観光スポットや人が集まる場所で「漢服」の人が目立ったようだ。

SNS広告の時代に乗れ!インフルエンサーマーケティングの時代は始まっている。

SNSの活性化に伴い、各企業はインフルエンサーを活用したPRを実施している。 SNSで見たインフルエンサーの「使っている商品」「やっている体験」を真似して、それらを購入することが広く認知されてきたからだ。

ライフスタイル

ギネス世界記録挑む中国eスポーツ界の猛者

どんな猛者でも全戦全勝は難しい。 そんな中、中国のeスポーツ選手で300戦以上負けなしの男が存在する。

STAY CONNECTED

20,830ファンいいね
68,558フォロワーフォロー
32,600購読者購読

生活情報

最新レビュー

【新型コロナウイルス】国外の中国人は帰国後隔離⁉

現在、世界はコロナウイルスの感染拡大で大混乱に陥っている。 最初の感染が確認された中国では、感染予防のための様々な取組みが行われているが、その中の1つに隔離がある。隔離の条件は感染もしくは帰国だというが、一体中国で何が起こっているのだろうか。

おすすめ記事

中国のおもしろいEC代行ビジネス「雪にメッセージを代筆」

今日、中国で人気の代行サービスが話題となっている。 その代行サービスとは「雪にメッセージを代筆」というユニークなもの。 なぜ、このようなサービスが話題になっているのだろうか。

独自商圏を持つ中国市場の攻略は、国産アプリの活用が必須に。TikTokの可能性。

中国では、グレートファイアウォール(金盾)というブロッキング・フィルターシステムがあり、他国への情報アクセスが厳しく制限されている。 そのため、日本でよく使われているTwitterやInstagramは対応していない。

圧倒的販売力を持つ中国・東北地方出身KOLたち

中国・文匯報によると、2016年の微博(Weibo)の「スーパー有名人祭り」の投票で選ばれたライブ配信パーソナリティベスト10のうち、東北地域出身者が6人を数えたとのことだ。

なぜちぢれ麺?インスタント麺の謎が中国SNSで話題

「インスタント麺がちぢれ麺であること」 生まれた時からそれは当たり前で、そこに疑問を抱いたことはなかった。

ライブ配信で夢を叶える煎餅売りの美女

4日、中国新聞網がある女性について報道した。 女性の名前は、黄璐瑶さん。上海市宝山区で中国風クレープの「煎餅」屋を営んでいる。

TikTokが中国を変えた?中国で起こった社会革命

皆さんは、中国で進むキャッシュレス化をご存じだろうか。

訪日情報

インバウンド需要は「モノ消費」から「コト消費」へ

最近、聞くことが多くなったコト消費。ご存知の通り、製品などの「モノ」ではなく、経験や体験などの「コト」のことだ。日本特有の「おもてなし」も、コト消費の一つと言っていいだろう。

中国人が好きな日本食は?訪日した際に食べたいものBEST5

中国人が訪日した際に食べたい日本食な何か? 中国メディア・東方網の掲載した記事から、中国人が食べたい日本食を読み解いていく。
- Advertisement -

関連記事

インバウンド

ビジネス

- Advertisement -