2026年 4月 16日 木曜日

熱気あふれるゲームコンテスト「CET全国電子競技巡回大会」

8月2日~5日の4日間、中国最大のゲームイベント「2019ChinaJoy」の一貫として、ゲームコンテスト「CET(チャイナ・eスポーツ・ツアー)全国電子競技巡回大会」が行われた。

地味に人気が上がってる?中国の「漢服」

最近、中国の若者を中心にじわじわと「漢服」の人気が高くなっている。 今年の連休などには観光スポットや人が集まる場所で「漢服」の人が目立ったようだ。

SNS広告の時代に乗れ!インフルエンサーマーケティングの時代は始まっている。

SNSの活性化に伴い、各企業はインフルエンサーを活用したPRを実施している。 SNSで見たインフルエンサーの「使っている商品」「やっている体験」を真似して、それらを購入することが広く認知されてきたからだ。

ライフスタイル

訪日中国人に情報配信へ~アリババとナビタイム提携~

中国・アリババグループと 地図・経路検索アプリ開発の ナビタイムジャパンが訪日する中国人向けに情報配信するサービスを提携することが分かった。

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生活情報

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【新型コロナウイルス】国外の中国人は帰国後隔離⁉

現在、世界はコロナウイルスの感染拡大で大混乱に陥っている。 最初の感染が確認された中国では、感染予防のための様々な取組みが行われているが、その中の1つに隔離がある。隔離の条件は感染もしくは帰国だというが、一体中国で何が起こっているのだろうか。

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シルバー世代のKOLが爆誕⁉

インターネットの普及により、高齢者の中にもインターネットを使いこなす人や、積極的にSNSにする人が目立つようになってきた。

TikTokとECのこれから

ショートムービーの時代が進むにつれて、EC市場にも変化が訪れている。 SNSのショートムービーの機能の1つにEC機能が搭載され始めているのだ。

中国初の原子力暖房にみる日本の原子力発電

東日本大震災で起こった原発事故。 今もその災害から完全に復旧することはできていない。 「原発は危険」「被爆国が核燃料を使うべきではない」など様々な意見があるだろう。

中国の密かなブーム「昼休み経済」

皆さん、お昼休みはどのようにお過ごしでしょうか? 筆者は昼食後、スマホアプリの野球ゲームを少ししたら、音楽を聴きながら15分ほど仮眠をとります。 今となっては、少年時代にお昼になると運動場で騒いでいたことが信じられないですね。

圧倒的販売力を持つ中国・東北地方出身KOLたち

中国・文匯報によると、2016年の微博(Weibo)の「スーパー有名人祭り」の投票で選ばれたライブ配信パーソナリティベスト10のうち、東北地域出身者が6人を数えたとのことだ。

なぜインバウンド誘致にインフルエンサーが必要になるのか?

訪日外国人の増加に伴い、インバウンド誘致は地方創生のポイントになってきた。 そのインバウンド誘致が、実際に成立するまでの流れはどうなっているのか詳しく見ていきたい。

訪日情報

「人を喜ばせる」から「自分を喜ばせる」に…女性の消費に対する価値観の変遷

「今日も一日頑張ったし、自分にご褒美をあげよう!」 そんな風に、日々の生活のモチベーション向上のため「自分のためのお買い物」をする人も、最近ではよく見かける。

知っていたら中国通?2019年ホットワード

2019年の出来事を彩る中国のホットワード。 まるで、この1年を総まとめしたかのような言葉たちが並んでいる。 その一部を見ていきたい。
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